2/28/2003/fli
なんとつひに自分から外に出た。
自分の煙草が切れたのだ。・・・
実はとっくの昔に禁煙失敗していました。
ごめんなさい。って感じですねー。全く。
父母の煙草はまずくって、天気もいいし、掃除洗濯もしたし、
ちょっと出るかあって近くのコンビニに行った。
ちょっとお菓子コーナーに迷い込んでしまって、チョコレートも買ってしまったが、
まあいいでしょう、一個くらいなら。
しかし、確実に太った・・・。
お風呂入る時に体重を量って・・・がーん・・・。
たった三日で二キロも太るなよ、自分。
摂食障害がおさまっていても、体重ばかりは気になるものです。
この前の診察でも、先生に「君、体重計は捨てなさい」と言われていた・・・。
午後に友達が貸していた本を返しに来てくれた。
すぐ帰る気だったみたいだけど、どーぞどーぞとばかりに部屋に上げて、
少し遊んでもらいました。
久しぶりに母と病院関係の人以外で話をした。
楽しかったな。
今日はかねてからの楽しみ、金曜ロードショー「JSA」を観た。
この韓国映画は映画館で見ていたが、少し複雑な構造の物語なので、
今ひとつわかりにくかったが、二回目見るとよくわかった。
いい映画です。男の友情と絆、南北の民族対立、修復不可能な傷。
平和に心を病んでいる私には、届かない世界観。
外に出たい。
人間に戻りたい。
2/26/2003/wed
頭、痛い。
ここのとこ、ずっと続いていた小さな頭痛。
だるくて頭痛がひどくて、昨日の夜から今日一日、起き上がれなかった。
昨日は通院日。
空いてて、診察や会計はすぐ終わり、
病棟にも寄って、帰りにもう退院したこのアパートにも寄ってきた。
しかし、体の調子良くっても、人と長い時間一緒にいると、私は駄目らしい。
昨日の夕方から、頭痛がひどくなって、今日一日続いた。
全くやっかいな私の体調・・・。
こんなんじゃ、働くなんて出来ないだろうなあ。
ま、いっか。
先のことは考えないこと。
頭痛や欝の暗雲や死神に、とりつかれないには何も考えないのが一番だ。
それが現実逃避だとしても。
私は私の身を守るには、逃げ続けるしかない。
2/24/2003/mon
雪、降りました。
つーか、ミゾレだけど。
今シーズン、初に見たので何となく嬉しかった。
明日じゃなくて良かったかも。病院行く日だから。
でも、雪が降った次の日って寒いんだよね・・・。
冬は好き。
閉じこもって冬眠してるみたいな生活でもかまわない感じ。
夏はキライ。
夏が始まった途端に、終わりを感じてしまうから。
2/23/2003/sun/
日曜日なので、母が私を起こして外に連れ出す。
平日は家にこもって誰とも口を聞く機会が無いので、
ランチ食べながら、母と話す。
母は私と違って明るくて、陽気で深く考え込まないタイプの人。
私なんかより、ずっと苦労してるのに楽しそうに生きている。
我が母ながら、偉いと思う。尊敬してしまう。
いつも、母は言う。「なんであたしから、こんな神経質な娘が生まれたのかねー。」
私もそう思います、ママ。
また本を買い込んで、もう本棚から溢れ出している。
読む本や漫画がたくさんあると安心出来る。
暇や退屈とは無関係。
私は読むべき本があるし、PCもあるし、テレビもあるし、ストーブもある。
私って幸せでしょう。
2/22/2003/sat
今日もぼんやりしてるうちに終わってしまった。
何通か、返信しなくてはならないメールもあるのに、何もしない私。
全く駄目だ。
調子は悪くないんだけど、世界と接触を持つのを遠ざけてしまう。
何故だろう。
もう誰も裏切ったり、傷つけたりしないのに。
何をびくびく臆病になってるのか、自分でもよくわからない。
「自分」という存在から目をそらせすぎ。
テレビを見つめてぼーっとしてたら、母に何をそんなに熱心に見てるの?と聞かれた。
はっと我にかえると、テレビも見てはいなかったし考え事もしてなかった空っぽな自分を見つける。
最近は独り言さえ言わなくなった。
まともに会話が成立してるのは、母だけだった。
自分とさえ話してないのは、まともか異常か。
2/20/2003/thu
私は実はもう一つサイトを持ってるが秘密。
明け方までそっちのHPの新しいページを作るのにかかっていて、
結局眠りについたのは、多分朝の5時頃だったと思う。
当然朝は起きられない。
しかし、お昼の12時にいきなり父に起こされた。
!?何故、家にいるの?パパ・・・。
二日酔いで会社は休んだから、一緒にお昼食べに行こう、と言う。
何言ってんだ、と思って、嫌だ。寝る。と言ったが、行こう行こうと騒ぐので、
仕方なく、起きて一緒に近くのデニーズに行った。
起きぬけで、しかも雨だよ・・・。と思いつつも、ボーっとしながらアイスコーヒー飲んでた。
養ってもらってて、精神病院行きの娘に優しくしてくれる父なので、
いかにアル中気味でも、邪険には出来ない。
デニーズのフレンチトーストはおいしいです。
ニュースを見ていたら、「アパートで32歳女性・餓死。同居女性も衰弱」というのが目についた。
そんな年齢で2人で住んでて餓死しちゃうまで、何もしなかった、というのがショック。
ある意味、自殺でしょう。
と、思っていたら、そのニュースのコメントに精神科医が答えていた。
私のかかっている病院の医師だった。びっくり。私の主治医ではないけれど。
ひきこもり治療で何冊も本を出している人で、テレビ出演も結構ある。
ということは、やっぱり、その死んでしまった女性ともう一人の女性も、ひきこもり状態がひどくて
餓死したんだろうか。
他人事ではない。
私には両親がいるから、餓死はありえないけど、
もしこれで、一人暮らしだったら、あるいは・・・。と考えてしまう。
私は食べるものに、あまり興味ないし、めんどくさがりのひきこもりなので、きっと同じようになるだろう。
生き残った女性は、今何を考えてるだろう。
死にたかったのかな。それとも、寸前で助けられて良かったと思ってるかな。
餓死だなんて・・・ツライ死に方だったろう。
2/19/2003/wed
さ、寒かった・・・・。
通院の日。
体の調子が良いので、ちゃんと一人で病院に行った。
寝つきが悪いので三時頃まで寝付けなくて、昼の12時くらいに起きてしまうんです。と言ったら、
じゃ、眠剤減らしましょう、と言われた。
・・・先生。私の言葉、後半しか聞いてなかったでしょう。
先生は忙しいらしく感じたので、特に反論しなかった。
この私の主治医は忙しい日は早口になる。
穏やかながらも、かなりな早口だったので、悪いと思ってあんまり話はしなかった。
精神科医の日常まで考えて、迷惑にならないようにと考える私は考えすぎ。
わかってるんだけどね。
病棟に寄って、知り合いを見つけて話して、
帰りには入院友達だったTくんとAくんの住むアパートに寄ってみた。
せっかく外に出られたから、少し行動的になってみる。
バスと電車に乗って、地元に戻ってミスドに一人で入って、ぼーっとした。
一人で出歩けて、それを楽しめて、約束など全部忘れられて。ちっと幸せな時間だった。
本当は現実的にやらなければならないこと、あるんだけど。
見ないふりしすぎな今日この頃。
甘えすぎてんのかな。
自分を顧みないことに慣れすぎて、人の好意まで何も見なかったことにする、、というのは傲慢だ。
2/18/2003/tue
今日はなんだかお外はかなーり寒かったらしいな。
午前中、PCに写真取り込もうとして、何故か悪戦苦闘。
この前までは簡単に出来たのに、やる気になった今日に限って問題発生してしまう。
何故だああ。
何度やっても駄目なので、午後は飽きてひたすら読書。
いつの間にか寝てしまい、我が家の夕食時間の八時頃に母に起こされた。
なんだか長い夢を見た。
海を渡って旅に出る夢だった。
私が見る夢は海が多く出てくる。
夢占いでは、山というのは父親を意味し、海は母親を意味するらしい。
ママ、私に何か用?
と言ってみたら、何言ってんの?と返された。
2/17/2003/mon
禁煙は続いてるけど、家にある煙草一日に5本くらいは吸ってしまうな。
私の吸ってる煙草の銘柄はバージニアスリム。家にあるのはマイセンライト。
マズイから、火をつけた途端に後悔するんだけど、
口寂しいというより、指が寂しい感じ。
いつも煙草を指に挟んでたからね。
あさって一人で病院に行く時に、煙草買ってしまいそうで怖い。
禁煙です、禁煙。
病院に居た頃の友達からメールがきた。
「心が死んでいる」と。
私は彼にそんな話したこと、あったかな。
私も心が死んでいる、と感じている。
屁理屈は無用。「感じて」いる、ということは心がある証拠ではないか、なんて。
そんなこと、わかってる。幾千回も自分自身に問い詰めてきたこと。
でも、そう思ってしまうの、感じるの、わかるの。
自分の中の表面的な心の中は、もうずいぶん前に何もかも引き払ってしまっていることが。
私の中の奥底のそのまた奥の深海に、心の欠片が散らばっていて、
何かの拍子に揺れ始める。
それは本当に小さな揺れなのに、空っぽの私には大地震になって暴れまわってしまう。
だから、何も揺れないように、決して地雷を踏まないように、立ちすくんでしまうんだ。
今現在の安定は幻想だと知っているから。
体は生きている。心は死んでいる。
このギャップに苦しみだすのは、もう少し後にして。
逃れられないこと、知ってるから。
誰にも救えない私を把握してるから、自分で。
何も見たくない、聞えない。せめて、今だけは。
2/15/2003/sat
今日が禁煙初日にしました。
ちょうど手持ちの煙草が無くなったので。
うちは、今北陸にいる兄を含めて家族全員が煙草のみなので、禁煙には向かない環境。
禁煙と思いつつも、家にある母の煙草を勝手に吸ったりしてしまった。
急に止めるとリバウンドくるから、そのくらいで少しずつ禁煙しよう。
母は土曜日は友達と遊びに行く人なんだけど、
たまたま今日は家にいたので、坂の下の街に買い物に一緒に行った。
前から狙っていた高い本を買ってもらった。
小学生じゃないんだから、と自分で自分につっこみいれとく。
病院にいるときは、本なんて全く読めなかったのに、
家にいると暇な時間を埋めるために、ずっと本を読んでいる。何も考え込まないように。
精神薬を飲んでると集中力が散漫になって、活字が読めないと思っていたけど、
私の場合は違ったようだ。
病棟では、常に他人の気配を感じながら、人の視線を意識しながらの生活だったから、
何事にも集中できなかったような気がする。
私はやっぱり孤独癖だな。
一人でひたすら本を読んでるのがお似合いだよ。
2/14/2003/fli
私には非常に関係ないことだけど、世間はバレンタインデーらしげ。
一応父には買っておいたけど。どの道、私と母が食べるんだけど。(太るな・・・)
今日はいい天気で、煙草吸うときに外に出てみた。玄関ドアの前だけど。
国道沿いのマンションの五階。
排気ガス。冬の風。行き交う車。歩いてる人々。遠くに見える東京タワー。
私だけ、上から眺める世界。
私が入れない世界。
私はカラカラの空っぽで、ナイフを立てたら弾けてぱちんと消えてしまいそう。
でも、ふと気がつくと。
メールが来てる。
こんな私にもメールで話しかけてくれる人がいる。
この時代だからこそ、私は生きていけるんだな、と実感する。
携帯もパソコンも無い時代にひきこもっていたら・・・孤独だけしか残らない。
電話では話したくないし、直接会うには鬱にはまりすぎている。
この電子仮想世界の中で、いろんな人に繋がっている。
生きよう。
生きよう。
2/12/2003/wed
煙草は止められなかった・・・。
先週の具合の悪さで煙草も吸えなかったのに、
喉元過ぎれば熱さ忘れる、と言った感じでやはり煙草のみは煙草のみ。( ̄ー ̄)y-~ニヤリ
でも、自室で吸うのは止めた。それだけでも偉い、ということにしよう。
さっき、気がついたんだけど私の部屋って私の部屋の匂いがする。
今は石油ストーブの匂いと、積み上げられた本の匂い。
前は煙草の臭いでよくわからなかったのね。
私は病院に行く以外はたいてい自分の部屋にいるので、私の部屋は私の「巣」だ。
ここにいれば安心。ここには私しかいない。誰も傷つけないし、誰にも傷つけられない。
でも、友達が言ってた。
「ずっと独りでいると自分で自分を傷つけるんだよ」って。
そうかも。でもお願い。もう少しの間、ここにいさせてよ。
髪の色を金髪から普通の髪色に戻した。
私は髪が伸びるのが早い気がする。
金髪も、あっと言う間に根元黒い髪が侵食してきて、プリンのカラメル多目で、って感じになってしまった。
母に頼んで自宅で染め直したんだけど、やっぱりムラになってしまい、今髪の毛、豹柄みたい・・・。
まあいいや。どうせ外出ないし、メッシュだと思うことにする。
今日は病院に行く日。
体調も良くなったので、母同伴ではなく、一人で行った。
土曜日に行くのとは違って、比較的空いていて良かった。
入院中に苦手だった人達にも会わずにすんだし。
仲良しだったこ(TR)に会えて嬉しかった。
久しぶりに「背負い投げごっこ」したくなった・・・けど、さすがにやらなかった。
先生に頼んで眠剤をまた増やしてもらった。
ここのところ、また不眠症気味。
起きている間は本を読んだり、PCで遊んだり、新しいカメラ付き携帯を触ってみたりして、
現実逃避してるけど、寝る前の何もかもやめて布団に入ってから眠れるまでの時間が怖い。
だから、いつまででも横になれなくてぐずぐずと時間を先延ばしにする。
この前、音楽から過去のこと思い出してしまってから、空白の時が怖くなってしまったのだ。
ハンマーで殴られて気絶するみたいに、一瞬で眠りたい。
わがままだな。
2/11/2003/thu
時間の感覚が無くなっている。
朝の記憶が遠い。
一日はあっという間に過ぎていくのに、
午前中にしたことを忘れてたり何日も前にしたことのように思える。
眠剤による健忘なのか、私自身の現実感の無さのせいなのかわからない。
現実感。
私はよく実際の年齢よりも下に見られることのほうが多い。
それは童顔なのかなんなのかわからないんだけど、
この現実感の無さと生活感の希薄さ、というのがあると思う。
私の頭の中は虹のように美しい夢と身の毛もよだつ悪夢の世界で、
生活費をどうするべきかとか、市役所に行かなくちゃとか、
今日の夕食どうしようとか、洗濯物を片付けなくちゃとか、
実際的なことの入る余地を作れない。
そこが病気なのかも知れない。
私の精神的病いは現代病だろう。
甘やかされ、依存しつづけてきた愚かな現代っこの病い。
下らない。私自身。
こうやって自分を責めても仕方ないんだけど。わかってるんだけど。
ああ、いけない。真夜中を過ぎた。
暗い考えは真夜中に思いつく。
寝なくてはいけない。
眠らなくてはいけない。
生き続けるために。
2/10/2003/mon
ちょっと、うっかりしちゃったんだ。
今は聞いてはいけない音楽を聴いてしまったんだ。
おとなしく本でも読んでいればいいのに。
心が揺れて動揺してしまう。何か思い出してしまう。
私はたった一人で狭い部屋で立ちつくしてしまった。
CDを止めればいいのだけど、動けなかったんだ。私の好きな曲だから。
でも、その音楽から過去に引っ張られて堕ちてしまう。
いいや。駄目です。
私は廃人なので、鬱になったり落ち込んだり泣いたりしない。
私は動揺したりなんかしないんです。
ただひたすらに震える指を抑え込むだけ。
2/9/2003/san
参りました。
私は肉が食べられない。
しかし、克服しようと思って病院にいる間に鶏肉なら何とか食べれるようになった。つもりでいた。
火曜日の夕飯で焼き鳥(ネギマ)を食べて以来調子が悪くて、
水曜日に入院仲間だったTくんの家にMちゃんと遊びに行って、
木曜日には、遂に倒れてしまった。
だから、この一週間はほとんど食べてないに等しい。
もとから食欲無いし、具合悪くなって、食べても吐いてしまうし、
立てないし、座ってることも出来ないし、寝ても眠れないし。
参りました。
結局、土曜日に母が無理に私を家から連れ出して、いつもの病院に連れて行った。
精神科だけど、私の主治医は内科医でもあるので。
予約外で行ったので、苦しいのに一時間少し待たされた。
その間にも、入院友達だった人に声かけられたりして、余計に具合悪くなってきた。
やっと呼ばれて、先生に会うと「なんでそんなに具合悪くなったの?」と聞かれてしまい、
水曜日に入院仲間に会ってたことまで喋ってしまった。言わなくていいのに。
私の主治医は外で病院友達と会うのを、あまり好まない人なのだ。
どうしても病気の話をしてしまうから。
とにかく胃薬と吐き気止めを出してもらうことになって、ついでに眠剤の量を増やしてもらった。
弱ってるので、その場で点滴の刑にされてしまった。
時間かかるから嫌なんだけどな。
10時に家を出て、やっと解放されたのは2時半だった。疲れた。
点滴の間にTくんとMちゃんにメールで連絡入れた。
でも、具合悪くて起き上がれなかったから、携帯の充電してなくてあんまり詳しいこと伝えられなかった。
Mちゃんとは点滴の後に外来に来てて会えた。
点滴と薬のおかげか、今日にはふらふらながらも立てて、やっとPCに触れた。
あああ、苦しかった・・・。
過食してたときにも吐いたことなんて無いのに、ショックだった。
自分でもびっくりするくらい、体重落ちたし。
私はもともと太る体質なので、もうすらりスレンダーな体になりたいと思うと駄目らしい。
私に衰弱死は無理だ。苦しすぎる。
それに衰弱すると煙草も吸えない。気持ち悪くて。このまま煙草止めようかな・・・。
2/2/sun/2003
今日は母に連れられて買い物。
私は別に特に欲しいものはない。物欲無し。
けど、母が携帯を買ってくれるというので、買ってくれるものなら喜んでもらいます。
写真が撮れるのだったら何でもいいので、その最新機種を選んだ。(ムービーはいらない)
そうすると、自分の好きな色が選べない。ピンクしかない。ぴんく・・・。
ちょっとイヤだったが、なんだかどーでもいい気がしてきたので決めてしまった。
届くのに一週間かかる。
ひきこもり生活のいい暇つぶし。
でも、せっかく入院生活で他人と関われるようになったのだから、
また言葉を失くさないうちに、バイトでもしなくてはいけない。
2/1/sat/2003
今日は退院後初の外来の日。なんだか散々でした。
思い出すのもイヤ。ふんだ。
嫌なこと、すぐ忘れる。これ、廃人の鉄則。