埼玉のSさんと一緒に、原宿に買い物に行った。
最近ハマってる、ハーブティーを買いに行ったのだ。

ひ ひ ひ ひ
人が多いいいいいいい
さすが渋谷区。

しかし、目的のものは買えた。
じっくりゆっくり買い物できた。
思ったより安く買えた。高いけどね。

あちこち歩いて、疲れ果てて帰ってきた。
電車乗ってる時間、長え。

今日買ってきたハーブティーを淹れた。
んまいいいいいい。
行ってよかった。
買ってよかった。
大事に飲もう。















久しぶりのいい天気。
いっぱい洗濯をした。
銀行に行って、コンビニで支払いをして、ドラッグストアで買い物した。
青空に黄色いいちょうがキレイだった。

平穏な日。

夕飯後に、とっておきのハーブティーを飲んで、まったりしてた。

耳鳴りがやまない。
耳が塞がったように感じる。
耳の中が押しつぶされるような感覚。
これはなんだろうか。
耳鼻科に行ったほうがいいのか?

今日辺りから、マジで寒い。
明日も寒そう。
電気代が怖いけど、部屋は暖まってるので、冬もいいもんだと言える。
しかし、乾燥するあ。
加湿器買おうかな。
アロマの出るやつ。


とりとめのない日記。














市役所に行ってきた。
昨日、10時に伺いますと言っておいたのだ。

なのに、行ってみたら、Y氏は面談中だって。
はあ?
私、昨日言ったよね?
10時に行きますって言ったよね?
聞いてなかったの?
忘れたの?
ばかなの?



イライラする。




帰りに、カルディに寄って、ハーブティーを買って帰った。
少量のものだけど、買い物してストレス発散。














民生委員のY氏が来た。

20分くらいで帰っていった。
小学校の家庭訪問かよ。
上っ面だけの質問をしてきて、答えて終わった。

イラっと来た。

早く帰ってくれてよかったけどさ。
そんなに無表情に無感覚に作業的にすることないじゃん。

私の命は、君が握ってるんだよ?


そんな自覚があろうはずもない。

昨日、あんなに神経質になっていた私がバカでした。

メンヘラ女なめんな。
















今日は特別寒い。
これからどんどん寒くなっていくんだろうな。

私は恵まれているのだ。
季節に文句言える立場ではないのだ。
全てに感謝しなさい。

私の中の神様は、ご機嫌が悪いみたい。

嵐は過ぎ去るのを待つのみ。
今は大嵐のど真ん中だ。

近しい人達以外の誰にも会いたくないのに
明日、民生委員の人が来る。

それだけのことなのに
心のなかは大嵐。

ひどく潔癖症が出てる。
家に入ってほしくない。
何も触られたくないし、見られたくない。

わがまま言うな。

ひどく妄想癖が出てる。
盗聴されている?
盗撮されている?

落ち着け。

ピリピリしてる。
イライラしてる。
心が重い。














夕方に母に車を出してもらって、
ドラッグストアに買い物に行った。

かさばるものを買った。
その他諸々。

そのまま私の部屋に持ってきてくれた。
ありがとうございます。

こんなふうに頼っているうちは、自立とは言えないね。

一朝一夕には出来ないんだから、もう少し時間をください。
焦らせないで。

少しずつ少しずつ。














昨日、疲れ果ててしまったので、一日寝てた。

昼間にコンビニに煙草を買いに行った。
人と喋ったのはコンビニの店員さんだけだった。

ずっとずううっと寝てた。

15時半頃に起きたとき、頭痛と耳鳴りと耳が塞がった感じがしてた。
音が変に聞こえる。キーンと耳鳴りする。

昨日、母に夕飯は来てね!と言われてたけど、無理ッス。
LINEで、夕飯欠席の連絡をしておいた。

お風呂に入ったら、少しマシになった。

今日は、暖かいな。
エアコンを一回もつけてない。
セラミックファンヒーターはつけてたけど。
ホットカーペットも、まだ出番は無し。

夜は暖かい飲み物ばかり飲んでいた。
コーヒー→ハーブティー→フレーバーティー
ティーポットに三杯分くらい淹れられる。

一日、ずうっと一人でいたら、だいぶ気持ちが落ち着いた。
ちょっと昨日は狂ってましたね。
ストレスで狂い始めたんだな。

独り暮らしを始めてから、なんだかいろんなことに敏感になってる。
ちょっとしたことでも、精神がキリキリしてしまう。
すぐに泣きそうになる。
一瞬で心がズタズタになる。

それでも、一人で生きていく。

















私は人の前では演じてしまう性分なのだ。

明るい子。
元気な子。
人当たりのいい人。
愛想のいい人。
気遣いが出来るフリ。
空気を読めるフリ。

心がキリキリ言ってるのに、笑顔で対応する。
もう壊れてしまいそうだ。

なんでそんなことをするのか。
きっと嫌われたくないんだ。
そんな簡単な答え。

おい、そんな簡単な理屈で心が死んでしまうのか?
弱いにもほどがあるぞ。

強くなれ。
独りで行きていくと決めたんだろう。
強くなれ。

誰も傷つけたくないだけなんだ。
わからないだろう?こんな私の性格。
いっぱいいっぱい傷つけられたから、
誰にも少しでも傷がつかないように、慎重に生きているつもりなんだ。

毎日が綱渡り。
落っこちたら、一巻の終わり。
勝手に独りで死ぬがいい。












私は人間としてダメだ。

人と関わるのがストレスになっている。

疲れ果ててしまう。

こうやってどんどん悪循環に巻き込まれていくんだな。

もう社会復帰は出来ないだろう。

ひとりでのたれ死ぬんだ。

それはそれでいい。

それにしても寒いな。

私の部屋のものたちだけが、私の家族なのだ。

ネットの中だけが、私の世界。

そういう距離感しか受け付けられなくなっている。

サヨナラ、リアル社会。













久々に何もない日。

掃除洗濯買い物。
それくらい。

明日は雨だから、一日家にいるんだろう。

ハーブティーに凝っている。
温かい、癖のある香りの飲み物。

来月には、埼玉のSさんと原宿に専門店に行くんだ。
楽しみね。














いつまで、このやじろべえ的な生活が続けられるんだろ。
わからないけど。
そのうちに、社会に戻らなければいけない時が来るかも知れない。
私を殺す社会に。
私を追い詰める社会。私を苦しめる社会。私を死に追いやる世界。
今でも、私を殺そうとして、虎視眈眈と狙っているね、わかるんだよ。
このかりそめの世界の片隅が、いつまでも続かないってわかってるよ。

どうして、私はこの世界に生まれてきたんだろ。
こんなに、世界と合わないのにな。
誰か何か間違えたの?
いつも何かズレている。
聞こえてくる音は、音程があっていない。
見えているものは、皆歪んでいる。
私の言葉は誰にも届かない。
なのに、なんで生きてるんだろう。
わからないよ。
こんないびつな世界に生きている私にも、私を惜しんでくれる人間がいるんだ。
なんでだろ。どうしてだろ。
ごくごく少数だけどね。大切な人間がいるんだ。
私が自死したら、悲しんでくれる人間がいてくれる。
悲しむことはない。ただ、世界を移るだけだよ。
そう言っても、わかってはくれないだろう。
私だって、逆の立場だったら、理解出来なくて嘆き悲しむだろうからね。
私という人間は、何故こんなに歪んでいるのだろう。
理解に苦しむ。
消えればいいのにな。

なんて嘘だよ。
私は生きる。
きっと嫌ってくらい生きる。
死ぬべきときに死ねなかったのだ。
いつまでだって生きているんだろう。
うんざりするくらいさ。

いつも何かにうんざりしてるババアになる。

眠いや。














カーテンとカーペットとテーブルが来た。

やっと人間らしい部屋になった。
暖かいし。
テーブルも広くて、ノートパソコンが操作しやすい。

ああ、満足。

気分良く生活できる。

でも、Y氏からの電話はなかった。
こっちから電話してやった。
こののんびり野郎め〜〜〜
こっちはずうっと待ってたのにさ。

ひどい。

自炊三日目。
と言っても、まだ包丁もまな板も無い。
なので、簡単メニュー。
お皿さえ無いのだった。

鍋は貰ったので、炒めものとか出来るけど。
皿がない。
どうでもいい100円ショップとかで書いたくない。
気に入ったものを厳選して買いたい。
しかし、もうカネがない。
ちょっと、母に食器を借りるか・・・。














市役所からの電話を待っていた。
来なかった。
なんでだよおお、Y氏〜〜〜。
週明けに電話するって言ってたじゃないかあああ。

電話待ちで疲れてしまった。

夜は一人でキムチ納豆ご飯を食べた。
なんだか満足。

孤独に慣れないとな。














午前中に、久しぶりに姫ちゃんとSkypeで話をした。
ホントに久しぶりで嬉しかった。

宅配便が届いた。
ありがとう。
ホントにありがとうね。
嬉しい。

今日も、昼間にシャワーを浴びた。
昼間はもう暑いくらいなんだ。
日当たり良すぎ。

明日の午前中に、Y氏から電話があるといいな。
無いと困るんだが。













夜は寒いので、昼間にシャワーを浴びた。
気持ちいいなあ。
晴れて気温が高かったので、シャワーで充分。
まだ今の所はね。

夕飯は、自分で用意した。
鍋類がないので、メニューは簡単だけど。
めかぶ納豆にインスタントの卵スープに鴨のサラダ。
ご飯を半合炊いたら、めっちゃ多くて辟易した。

とにかくお金がないので、しばらくは簡単メニューだけど
米があるからなんとかなるだろう。
貧乏をとくと味わえ。
自分で選んだ道だ。

自分で道を切り拓け。














落ち込みすぎて、一日の大半を寝て過ごした。
ダルい、眠い、虚無感。無力感。罪悪感。

夕方に母に車を出してもらって、
注文してたファンヒーターを受け取りに行った。

母の友人と3人で、夕飯を食べに行った。
なんか、慣れてきたけど、やっぱりこの二人といるのは
私にとって、ストレスになる。

だから、少しずつ離れなくちゃいけない。
明日から、私はやっと自炊を始める。
まあ、鍋と電子レンジがないから、質素なご飯になるけどな。
自立せい。

20時半頃に、家に帰ってきた。
元旦那とSkypeで話した。

迷惑ばかりかけて申し訳ない。
元旦那は優しいから、昨日のことなんとも思ってないみたい。
私に「もっとラフに生きなさい。自分のことを許しなさい」というようなことを言ってくれた。
ありがとう。
私はこんなだから、まともに一人で生きられない。
元旦那に甘えてばかり。母に甘えてばかり。

誰かに助けられてばかりいる。

焦らなくていい。
今まで寄生虫みたいに生きてきたから、
今すぐに自立しろと言われても出来ないんだ。
だから一歩ずつ。少しずつ。

ありがとう、Hくん。
本当に感謝してます。















大失敗をしてしまった。

amazonで買った品物を、配送先を関西のままにしてた。
うわああああ、どうしようううう。
慌てて、amazonへ連絡する方法を探してた。
でも、いくら探してもわからなくって。

それで、元旦那に助けを求めてしまった。

あああ、昨日に「一人で戦うぞ」みたいなことを言っておきながら。
やっぱり一人では何も出来ない子なんだな、私って。

もうちょっと自覚を持てよ。
注意深く生きろよ。
一人で生きていくには、もっと強くならなくっちゃいけないんだ。
こんなことを間違うなんて、よっぽどボケてんた。
ばかばかばかばか。

自己嫌悪。

これからは、何があっても慌てずにな。
冷静になって、対処方法を探すんだ。

というか、ボケるなよ。
細心の注意を払って生きろ。

元旦那が優しいからって、甘えんな。
自分でなんとかしろよ。
本当に申し訳ない。
ごめんなさい、ごめんなさい、私が悪いんです。

何もかも。















朝早くから、地元ターミナル駅に行った。
あちこち用事を済ませてきた。

昼間は、またあちこち電話をかけて、
何かしら調べ物をしてた。

夕方に、仕事帰りの母と車で買い物にでかけた。

考えるべきことが多すぎる。
2000年代に入ってから、一番一所懸命になっている気がする。
たった一人の戦い。

誰も誰かの代わりにはなれない。
私の人生だ。
自分一人で戦うしかないんだ。

人生の最前列に出たのだ。
この人生で、初めて一人で戦っているのだ。

強くならなくちゃ。

久々に頭痛がした。
ストレスを感じると、頭痛がする。
疲れてくると、頭痛がする。
ロキソニンを飲んだ。

強くなれ。
助けを呼んでも誰ももう助けてはくれないぞ。
わかってる。

人生という名の嵐の中を一人で歩いていく。



カーテンが来た。
3つの窓のうち、2つ分のカーテン。

つけたら、とってもいい部屋になった。
今まで囚人部屋だったからな。
もしくは精神病院の閉鎖病棟の病室。

ホットカーペットも来たんだけど、
カバーがまだ無いので、敷けない。
残念。













誕生日。


何故生まれてきたの。

誰にもわからない。

女なのに子供を生む気持ちがわからない。

この狂った世界に生きていく苦難を与えているようだ。

ごめんね。

ちょっと疲れているんだ。

ちょっと調子が悪いだけなんだ。

気にしないでくれ。

眠ったら治るから。

許しておくれ。














私は笑って「ハイ」という。
私は笑って「ハイ」という。
私は笑って「ハイ」という。

もう笑顔の仮面が貼り付いて取れない。
誰に対しても、笑って応対する。

笑顔の下では、精神がギリギリ。
壊れてしまいそう。

自分の部屋にいる時だけ、心が安らぐ。
私の部屋。
何もない。空っぽ。
私と布団とパソコンだけ。

充分なのです。
私はコレで満足なのです。
ココにいれば安心だ。
守られている。
守っている。

わかってもらわなくてもいい。
自分を守れるのは自分だけ。

一人で戦え。













鹿島灘の海を見に行った。

海はいいな。
いつか一人で行きたい。
何時間でも、一人で海を見ていたい。

帰りは大渋滞。
疲れ果てた。


深夜に元旦那とSkypeで話した。













市役所の人に呼び出されて、行ってきた。
お世話になります、本当に。

それ以外は、なんにもしてなかった。
ずっとネット世界を彷徨っていた。

「今」しか見ていない。
「未来」なんて見たくない。
「希望」とかさ。「前向き」とかさ。
キライなんだよ。そんなものさ。
そういうものは、必ず尻尾に「絶望」がくっついてるんだよ。
絶望の沼にだけは戻りたくないんだよ。
あんな思い、もう絶対にしたくないんだよ。

でも、わかってる。知ってるんだ。
私の行く先に、それが待っていること。

私の行き着くところ。それは「死に至る病」

死は怖くない、今もね、多分だけど。
私が怖いのは「苦しみ」「悲しみ」そういう感情を揺さぶられるもの。

私が昔と違うところはさ。
「平穏」を知ってしまったことだ。
私はいつも嵐の中を生きてきた。
今だって嵐の中さ。
この歪んだ波乱に満ちた人生の中にも、平穏な日々があった。
壊れてしまったけど。
私の人生の中にも、そんな一瞬の陽だまりみたいなものがあった。

それだけでも、幸せなことだ。














心療内科の診察日。
朝から、ものすごくボンヤリしてて、
診察のことを覚えてないや。

働きたいと思いますか?って聞かれたな、そう言えば。
思うよ。
私だって、出来ればバリバリ働きたいよ。
世界を広げたい願望くらいあるよ。
でも、どうしてもダメなんだ。
人間が苦手なんだ。
人がいっぱいいると、混乱しちゃうんだよ。
その人達が、私と全く無関係な人なら、まだいいんだが
関わらなくちゃいけないとなると、緊張で胃が縮む。
また頭がパーンってなりそうになるんだよ。
狂っていく自分をわかっていて、それでも嵐に突っ込めと言うんですか?

嫌だ。もうコレ以上は狂いたくない。













Hくんから、IHクッキングヒーターが送られてきたの。
ありがとおおお。
嬉しいデス。

早速、ヤカンでお茶を沸かした。
早く湯が沸くような気がした。
嬉しいなあ。
これで暖かい飲み物が飲める。
今まで寒かったなあああ。

夕方からは、水曜日のお買い物。
仕事帰りの母と、地元ターミナル駅に行って、買い物。
日用品と食料品。

早く自立したい。
まあ、焦るなよ。
ゆっくりゆっくり。













市役所行ってきた。

それだけで、ダウン。
疲れが溜まっている。
午後は動けなくって、ぐったりしてた。

生理だからなのか、全くの無気力。

夕方に、ドラッグストアに買い物に行った。

自立への道。
しっかりせい。














朝に元旦那とSkypeで話した。
今週末に大阪に行くつもりでいたが
行かないことになった。
調子悪いんだって。
そか。
仕方ないね。

母の友人のYさんに会いに行った。
引っ越しをしたので、見に行った。
一緒にお昼ごはんを食べた。

帰りに、ちょと具合悪くなってきた。
眠すぎ。

ここんとこ、いろいろ動きすぎた。
なんだか、どっと疲れが出た。

でも、明日は市役所に行かなければ。

早くねよ。













朝10時に母が、私の家に来た。
二人で、昨日に買ったワゴン棚とレンジ台の棚を作った。
なかなかうまくいった。

まだ慣れないけど、この部屋と仲良しになりつつある。
仲良くなっていくと、独り言が多くなるね。
誰も返事はしないけど、会話してる気分。

夜ご飯のあとに、スコップケーキを食べた。
食べきれなかったが、おいしかった。
誕生日の前祝い。
来週は、私は大阪にライブ&プチ引っ越しで行くのだ。

大丈夫かなあ。














買い物のはしご。

イケア→電気屋→インテリアショップ

疲れ果てました。
でも、たくさん買い物してドキドキした。
今まで、煙草以外は、我慢して我慢して、生活してたのに
突然、こんな高い買い物ばかりして動悸が止まらん。

大丈夫。
だと思う。
きっと。
計算通りなら。
多分。













市役所に行った。
帰りに、駅ビルで少し食器を買った。
満足。

家に帰って、少し昼寝。

夜は、友達と会った。
前から言ってた、ラーメン屋さんに行った。
んまいです。

コメダ珈琲に行った。
おしゃべりおしゃべり。

帰って、お風呂に入った。

夜中に、元旦那とSkypeで話した。
こんなに甘えていてはいけないと思った。

自立せねば。